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大事な物は濡らさない!小さくても大容量!RBBウォータープルーフポーチをご紹介

大事な物は濡らさない!小さくても大容量!RBBウォータープルーフポーチをご紹介

こんにちは、鼻をかむと鼻血が出ちゃう、たかっぺです

よくゲームベストにポーチ類を付けている方は多いのではないでしょうか

既存でついていた物や、後から購入した物など色々考えてつけている方は多いですね

そんなポーチ類に小さいながらも大容量で、仕切りが無く小物なら何でも入れれるポーチがあります

それがRBBウォータプルーフポーチでして

購入して使い続けていますが、どの釣り場に行っても手放せないポーチで大変気に入っています

今回は、小さいながらも大容量のRBBウォータープルーフポーチについてお話していきます

小物をなんでも入れれるポーチは魅力的

出典:RBBHPより

ゲームベストに付けるポーチにも色々ありますが

形があまり崩れず、ファスナー式のポーチには入れる物が制限されてきます

スマホやタバコなどを入れるともう入らないこともあったり、無理やり他の物を入れても取り出しが困難になったりしてきます

ファスナーがあると、どうしても入れれる物が限られてしまいます

そこで、形に融通がききファスナー式ではなく、折りたたんでバックルでロックするタイプのポーチがRBB製品にあり目が止まり即購入したのですが

思いのほか、色々な物が入れれて濡れないようになっているので、今では欠かせないポーチになっています

ゲームベストのショルダー部分のDカンに取り付けれるのでウェーディング時でも濡れることなく釣りができるのがうれしいですね

少しでも小物類を多く入れたいと思っている方には結構お勧めのポーチですよ

RBBウォータプルーフポーチについてもう少しお話していきます

濡らしたくないものは積極的に入れておこう

このRBBポーチは防水素地で出来ていて、上部を折りたたんでロックするタイプのものです

雨や波しぶきなどで濡らしたくないものは積極的に入れるといいでしょう

スマホやキーケースにタバコなど結構色々入れれます

管理人は、よくSNSにアップする為やブログにあげるための写真なんかを撮るので、スマホ・GOプロ・予備バッテリー・ミニ三脚などを入れて持ち歩いています

このポーチが無かった時は、ファスナー式のポーチを2つ使っていましたが

それでも入りきらなかったことがあります

このRBBポーチに変えてから、一つに色々入れれるので今では濡らしたくないものはRBBポーチに入れていきます

先ほどの撮影機材一式入れても、まだ入る余裕がありますよ

使い始めて結構経ちますが、買ってよかったと思っているポーチですね

濡らしたくないものは目の前で保管

基本的に濡らしたくないものは、目の前に収納できるのが一番安全です

背中のポケットに入れていても、結局腰あたりまで荷が下りてくるので、ウェーディングでは結構濡れてしまいます

結局どこがいいのかというと、目の前に収納するポーチがあるのが最良です

Dカンに取り付けれて暴れないように工夫がされているので目の前で保管する条件はそろっていますよ

特に大事な撮影機材が入っているとなれば、尚更目の前にあるのが理想になってきます

大容量で色々はいるポーチ一つだと、それだけに注意しておけばいいので管理もしやすいですね

ユニークな開閉方式

このRBBのポーチは開閉操作は結構よく考えてあります

縦の長さが結構あるポーチなのですが、荷を入れたら折りたたんでバックルでロックするタイプになっています

つまり、入れた荷によって大きさを変えれる点が大容量にもつながっています

しかも、開放部を折りたたむので、開放部から水が浸入できない構造になってきます

ここが、ファスナー式とは違うポイントでして

色々入れても、開放部の折りたたみ回数を減らせば、まだ入る余裕ができるのでこのRBBポーチだけで事足りるというわけです

加えて、バックルでロックするので開放部が捲れる心配は皆無です

沢山入れすぎると取り出しにくさが目立つ

そんな大容量なRBBポーチなのですが

あまりたくさんの物を入れすぎると、必要な時にすぐに物を取り出せないことがあります

そもそも、区切りが無く詰めるように入れるので、整理しながら入れないと必要な時に取り出しができません

あまりたくさんの物を入れすぎると、一度ポーチを取り外して中身を出す羽目になってしまうのでたくさん入れるというよりは、濡れさせたくない必要な物だけを入れるようにしましょう

ちなみに、先ほどの管理人が入れている中身で、ポーチ半分くらいになりますよ

隙間に収めながら入れている感じです

完全防水では無いので要注意

防水の素地で折りたためば水の侵入は防げますが

完全防水ではありません

バックルでロックした状態でも水に付けると、内部に水は侵入してきます

雨や、波しぶき程度が防げる防水となっているので、水の中でも濡れないということはまずありません

波しぶきをバシャバシャかぶるオフショアでも、大事な撮影機材は守られていたのは作りが頑丈なおかげなのです

ただ、あまり勢いある波しぶきは水圧が高いので、中の機材がダメージを受けるかもしれないことは念頭に置いておきましょう

まとめ

もっとたくさん入るポーチはないものか…

と思っている方は多いのではないでしょうか

今回紹介したRBBウォータープルーフポーチこそ、ポーチながら大容量の優れものです

防水仕様で、入れるものによって大きさが変わるので使い勝手はいいですね

シンプルなデザインながらもポーチとして最大限生かされたRBBウォータプルーフポーチを是非使ってみてください

綺麗な海を後世に残そう!魚に優しい環境を守ろう!  By たかっぺ